岩下尚史の女性遍歴や交友関係は?LGBTなの?【徹子の部屋】

岩下尚史(いわしたひさふみ)さんは初見だったのですが、雰囲気が何となく女性っぽい感じのようなきがしました。

今回の2020年1月14日放送の徹子の部屋では、幼少期や青梅市のご自宅の様子などが取り上げられていました。

お嫁さんや子供さん、これまでの女性関係、現在の友人などはどんな感じなのでしょうか。もしかして、最近はやりのLGBというやつなのでしょうか。

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結婚や子供さんは?

岩下さんは独身で、ご結婚されていないそうでした。なので、子供さんもおられないようです。

この世代にしては珍しいような気がします。

なぜでしょうね。仕事の邪魔になると考えたか?そうでなければひそかに同性愛者とかなのでしょうか。

岩下さんがどちらかはわかりませんが、個人的には、どちらか自由に選ぶのが標準になってほしいと思うところです。結婚というのをもっとバラバラにして、つまみ食い的になれば理想的な気がしています。

期間が10年だけとか、子供を引き取ったら終わりとか。所詮他人というのが現実なので、それに合わせて制度を変更してほしいものです。

結婚すると、家、車、家族で、1億6千万円程度のお金がかかるとかいうことなので、繁殖は別の人に任せて、結婚しないで別のところに資源配分する人生も悪くないですよね。

女性遍歴はどうなっているの?

この点について、以下のような発言があったようです。

 作家の岩下尚史氏(58)が9日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に出演し、「青春の終わり」について語った。

 この日の視聴者生投票のテーマ「青春の終わりを感じた瞬間がありますか?」について岩下氏は、「青春って言葉は苦手なんですけど、若い頃が終わったっていうのは昭和62年9月22日」と告白。「個人的なことですけど、その日に別れたの、当時の一番好きだった人と。その日に(青春が)終わったなぁと思いました」と振り返った。

 MCのふかわりょう(44)は「その青春はどれくらい続いたんですか?」と“思い出”の期間を問うと岩下氏は「2週間くらい付き合ってたかな」と明かし、スタジオが笑いに包まれた。ただし、自身の交際期間では最長記録だそうで「それからずっと常闇(永久に暗闇であること)です」と32年前の淡い思い出を語った。

出典:https://hochi.news/articles/20190709-OHT1T50191.html

昭和62年は1987年で、岩下さんは1961年生まれなので、26歳のときでしょうか。

うーん、付き合っていた相手が女性とは一言も書いていないようなので、本当にこれが女性遍歴の一部かどうかはっきりしないです。他の人も同様に思っているようです。

ただ、2回婚約したことがある、ということなので、一応、女性が相手であるとの推定はできそうです。

色々調べてみたのですが、女性とのお付き合いというのはあまりでてこなかったです。

交友関係は?

インスタグラムを見る限り、女性と写っている写真がチラホラあるようです。

女友達のほうが多いのでしょうか。

LGBTか?

うーん、これを見る限り、岩下さんは一人でいたいわけではなさそうです。

ただ、LGBTではないと信じさせるに足る情報、あるいは、LGBTであると信じさせるに足る情報などは他サイトをあさってもでてきませんでした。

岩下さんは性自認について普通という趣旨の発言をされています。一方でイケメン好きという趣旨の発言もされています。

はっきりさせないほうが、売り方としては面白いかも、ということを岩下さんは考えているのかも。

個人的には、岩下さんが言っていることはどちらも本当で正しいのであろうと感じるところです。年をとると、どうでもよくなってくるのではないでしょうか。

まとめ

今回は作家で評論家としても活動されている、岩下尚史(いわしたひさふみ)さんを取り上げました。

結婚はされていませんでした。過去に2回婚約したそうです。交友関係は、インスタを見る限り、女友達のほうが多そうな感じでした。LGBTであるかどうかについてははっきりしないままでした。

謎めいた感じの人ですが、そのままにしておいたほうが面白そうです。最後までお読みいただきありがとうございました。