ロックバランシングアーティストの大学生、芋揚(うよう)の経歴と年収は?

欧米には、ロックバランシングというアートがあるようです。日本にも広がりつつあるようで、団体もあるようです。

日本を代表する(かもしれない)ロックバランシングアーティストの芋揚(うよう)さんが、2019年9月24日火曜 夜6時55分からNHKEテレで放送される、沼にハマってきいてみたに出演されるようです。どんな経歴の人でしょうか。調べてみました。

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芋揚さんのプロフィール

出典:twitter 左は大道芸人TAKUMIさん、右は芋揚さん

名前:芋揚(うよう)さん

生年月日:1999年?(20歳?)

経歴:

2014年? 月 15歳? ロックバランシングを始める
2017年06月 18歳? NHKEテレ Rの法則 出演
2018年04月 19歳? 大学入学
2019年09月 20歳? NHKEテレ 沼にハマってきいてみた 出演

芋揚さんは、ロックバランシング歴5年とのことですが、石花会というロックバランシングの団体に参加されており、師範代と呼ばれるくらいの腕前だそうです。

まだ先が長いので、10年後、20年後にどうなっているか、楽しみなところですね。

ご結婚はされている?

出典:nhk.or.jp

写真を見る限り、左手に指輪はされていないようですし、大学2年生のはずなので、まだされていないのではないでしょうか。

年収はどれくらい?

これについても、大学生なので、ほとんどないのではないでしょうか。

将来的には、ロックバランシングアーティスとして活躍して、たくさん稼がれるかもしれませんね。

ただ、陶芸や絵画なら作って、展示会や販売といった形でマネタイズできると思うのですが、ロックバランシングの場合どうしたらいいでしょう。

展示会の場合、陶芸や絵画などと違って、展示会場で組み立てる必要があるので、できなくはないでしょうが、ちょっと大変そうです。

販売はどうでしょう。石の形の設計から行って、説明書などもつけて、ロックバランシング用の石のセットの販売などならできそうな気がします。

写真集や画像集にして販売するか、動画にするか、あとは教室を開くか、企業や自治体等の団体からの求めに応じてロックバランシングの方法の指導、サイトへの寄稿、本の執筆・監修などでしょうか。

芋揚さんはまだ先が長いので、30歳、40歳になられるころには、もっと別の方法が出てきているかもしれません。

というか、ロックバランシングというアートの存在を、みんなに知ってもらうことの方が先決な気がします。

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まとめ

今回は、ロックバランシングアーティストの芋揚さんをとり上げました。まだお若いですが、優れた腕の方のようです。

そんな芋揚さんが、2019年9月24日火曜 夜6時55分からNHKEテレで放送される、沼にハマってきいてみたに出演されるようです。どんなご様子なのか、楽しみなところですね。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。