生田竜聖と娘や元嫁の父の現在は?【宮内庁】

生田竜聖さんは、秋元優里さんとは離婚されたようでした。

娘さんや、結婚に反対していたという秋元さんのお父様とは、現在、どのような状態になっているのでしょう。

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生田竜聖さんの時系列

結婚前から現在までを時系列にしてみました。

24歳 ハワイ旅行

24歳 秋元さん妊娠?

24歳 秋元さんの実家に挨拶

24歳 結婚

25歳 秋元さん出産

28歳 別居状態にあることが報じられる

29歳 離婚成立

24歳で結婚というのは、早いですね。

最近の初婚年齢というのは、男性31歳、女性29歳なので、竜聖さんは相当早いようです。

個人的には、5年くらいは社会人経験を積んでからにしたら?とは感じました。

もっとも、竜聖さんが軽率とは全く思いません。

竜聖さんは育ちが良いようで真面目らしいので、秋元さんにいいようにコントロールされていることに気が付かなかったのでしょう。

娘さんとはどんな状態?

娘さんの写真はここ。

娘さんとは二人っきりでは会えないという状態にあるようです。

元嫁の父とはどんな関係? 

元嫁の父は元外交官の秋元義孝氏

出典:アメリカ大使館 東京

今は宮内庁に勤務されているようでした。

出典:https://www.kunaicho.go.jp/kunaicho/kunaicho/meibo.html

東大法卒で、もともとはオーストラリアの大使を務めておられたようです。

竜聖さんが、秋元さんのご実家に挨拶に行かれた時は、秋元さんは随分反対されたそうです。

竜聖さんは当時24歳。入社2年目のはずです。

普通の感覚の大人なら、反対するのではないでしょうか(自分なら賛成も反対もしません)。

また、挨拶に行った時点で優里さんが妊娠していたようなので、心理的に反発する気持ちになるのも自然な気がします。

ところで、意思決定には、人生への影響が短期的なものと長期的なものがあります。

結婚は、人生へのインパクトが長期的かつ不可逆的な意思決定ですので慎重であるべきは当然、と考えるのが普通でしょう。

秋元さんが、他の人と違って殊更に反対したわけではなく、普通の判断ではないかと思います。

5年程度の時間が経過した場合に、インパクトが消滅しているものなら迅速性重視でいいと思います。

しかし、結婚というのは、うまくいかなければ後からやめればいいというものではなく、やめれば今度は離婚という形で人生に重大な影響をもたらすでしょう。

したがって、迅速性よりは適切性が重視されてしかるべきな気がします。

ネットの記事を見る限り、結婚を主導したのは竜聖さんではなく、優里さんのようですので、優里さんは軽率だったのでは?というきがしました。

高官の子供は育ちがいい?

高官の子供というのは育ちがいいものとなんとなく思っていたのですが、必ずしもそういうわけではないようです。

別の事件で、農水省の事務次官だった人が息子さんを殺害したという話を思い出しました。

息子さんは引きこもりでネットやゲームばかりしていたようです。暴力も振るうようになっていたとか。

官僚の子供でも変な人がでてくるのは、なぜでしょうね。

おそらく、仕事が忙しくて、子育てに関与する時間の確保ができておらず、かつ、母親の指導力が十分ではないからではないでしょうか。

すくなくとも建前的には、国家や国民のために働いているのに、気の毒に感じました。

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娘さんは秋元さんの実家暮らし

ということなので、義孝さんはお孫さんと暮らせているのでしょう。

竜聖さんからすれば、とられているような状態ですし、そもそもの離婚原因は、優里さんの不倫です。

父である義孝さんについても快くは思っていないのでは?という気がしました。

まとめ

今回は、アナウンサーの生田竜聖さんと娘さん、義理のお父様について取り上げました。

娘さんとは二人で会えない状態のようでした。優里さんのお父様は宮内庁の高官のようでした。竜聖さんは快くは思っていないのではないでしょうか。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。